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    <title>Glows in the Dark</title>
    <link>http://blog.glowsinthedark.net/</link>
    <description>Where no sushi has gone before</description>
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      <title>Glows in the Dark</title>
      <link>http://blog.glowsinthedark.net/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[【フレンチ】Cypres（シプレ）]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=39</link>
<description><![CDATA[麻布十番にあるフレンチレストラン『Cypres（シプレ）』。<br />
お店の名前であるシプレとはフランス語で「杉」という意味だそうでオーナーシェフの苗字が由来とか。<br />
内装のガラスの壁一面に杉の葉っぱのマークがついていて正にオーナー自身のお店！！<br />
<br />
初訪問の今回は相方の誕生日というイベントなのでディギュスタシオン　7500円のコースにしました。<br />
1皿目：冷前菜<br />
<b>北海道産雲丹とホワイトアスパラガスの柔らかなムース<br />
コンソメジュレと共に<br />
パルミジャーノチーズを添えて</b><br />
<br />
あぁ個人的にこれが一番満足度が高かったです。<br />
コース料理でいつも思うのは前菜はいろいろな工夫が凝らされていて美味しいこと(*´Д｀*)<br />
さすが英語で前菜をappetizer（食欲をそそるもの）と言うだけありますね。<br />
2皿目：温前菜<br />
<b>フォアグラと穴子、トリュフ、とうもろこしのミルフィーユ<br />
サクランボのコンフィ添え　ポートワインのソースで</b><br />
<br />
上に穴子、フォアグラを層にして一番下にコーンブレッドのような生地。<br />
やっぱフレンチになるとどうしてもフォアグラを選んでしまいます。<br />
サクランボのコンフィの甘味が微妙に好みではなかったかも・・・<br />
↑<br />
カボチャの煮付があまり好みでないのと同じような原理<br />
<br />
3皿目：魚料理<br />
<b>オマール海老のロースト<br />
レモングラス風味のブイヤベースソース</b><br />
<br />
レモングラスの風味が利いてアジアンテイストを醸しだしながら<br />
ブイヤベースの魚介類の旨みのあるソースが非常によかったです。<br />
エビを食べた後にパンでソースを残らずいただきました(*´Д｀*)<br />
<br />
<b>福井県敦賀港より入荷の本日の鮮魚料理</b><br />
<br />
こちらは相方が選んだ魚料理。本日のお魚は『舌平目』でした。<br />
何ソースであったかは失念・・・<br />
<br />
4皿目：肉料理<br />
<b>シェフがお薦めする本日の肉料理</b><br />
<br />
本日のお肉は『仔牛』。ネギを使ったソースで肉も柔らかく美味しかったです。<br />
付け合せのキノコも定番ではあるけども好きな組合せです。<br />
<br />
<b>北海道の羊飼い山村さんが育てた<br />
サフォーク種乳飲み仔羊をそれぞれの料理法で</b><br />
<br />
相方が選択した肉料理。<br />
「それぞれの料理法で」と謳っているだけにソーセージやラグーいろいろあります。<br />
ここで注目したいのがソーセージの右隣の一片のお肉。レバーっぽく見えますが実はコレ「肺」です。<br />
少し貰って食べましたがマシュマロのようにフワフワしてなんとも不思議な食感。<br />
味はレバーのような内蔵系のクセが少しあったので好き嫌いが分かれるかも・・・<br />
<br />
5皿目：デザート<br />
<b>緑、赤肉2種のメロンのテリーヌ<br />
ジャージー牛ヨーグルトのソルベ添え</b><br />
<br />
デザートでテリーヌは初めて。ハチミツが使われたシロップはなかなか美味しかったです。<br />
テリーヌをデザートにできるならば全部テリーヌのコースとか食べてみたいな・・・<br />
<br />
最後はコーヒーとお茶菓子で終了〜♪<br />
<br />
<br />
食事の内容と比べると値段も高く感じなかったしとても満足できました。<br />
訪問した日のお客さんは自分達も含めて3組。<br />
たまたま少なかったのかもしれないけど、もっと人気があってもよいレストランだと思いました。<br />
<br />
最寄駅：麻布十番　住所：東京都港区麻布十番1-6-3　テラス麻布十番B1（<a href="javascript:void(0)" onclick="handle_child(9, 'http://blog.glowsinthedark.net/action.php?action=plugin&name=MyGoogleMaps&type=view&loc_id=9&zoom=0', 0, 'width=420,height=420,resizable=yes')" class="mygooglemaps">地図</a>）]]></description>
 <category>グルメ</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=39</comments>
 <pubDate>Mon, 21 Aug 2006 18:42:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【映画】M:I:III]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=38</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"></div>この夏、一番の話題作『M:I:III』を観賞。<br />
コテコテのアクションエンターテイメント映画でした。このシリーズのファンやアクション映画好きの方ならはずせない作品です。<br />
<br />
ストーリー：<br />
<blockquote><br />
現役をを引退し教官になったイーサン・ハント（トム・クルーズ）。ある日、教え子リンジー（ケリー・ラッセル）が敵に捕らわれ新たなミッションの知らせが届く。現場に復帰することを決意しリンジー救出作戦に参加するがリンジーは頭に仕掛けられた爆弾により死んでしまう。<br />
事件の裏に闇商人オーウェン・ディヴィアン（フィリップ・シーモア・ホフマン）がいることを知ったイーサンのチームはディヴィアンを捕らえる作戦に出るのであった・・・<br />
</blockquote><br />
<br />
シリーズ物の映画の宣伝に『シリーズ最高傑作』という説得力のない言葉が毎回出てきますが<br />
今回は嘘じゃないかもしれません。個人的に今までの作品の中では『M:I:III』が一番面白かったです(・∀・)！！<br />
最近のアクション映画って『マトリックス』の影響のせいか妙にオタク臭い感じで微妙な感じがしてたのですが『M:I:III』は昔ながらのハリウッドっぽいベタなアクション映画に仕上がっていて安心して見れました。<br />
<br />
さてこの映画のよかったところを挙げてみます。<ul><li><b>ミッション盛り沢山</b></li><br />
最初のリンジー救出作戦に始まり、ディヴィアン捕獲作戦、ラビットフット奪取作戦と今作はミッションの連続で飽きさせません。特にリンジー救出作戦で観客のテンションを上げてからディヴィアン捕獲作戦⇒ディヴィアン逃走までが秀逸！！スパイとしての活動は一作目の方が上な感じがしますが今作は作戦を遂行している感じがいいです。<br />
<li><b>悪役がよい</b></li><br />
悪役ディヴィアンにアカデミー賞男優フィリップ・シーモア・ホフマンを起用し単なる雑魚として描いていないのがグッドです！悪役あってこそ主人公が映えるもの。スターウォーズなど悪役がちゃんと描かれている映画は評価が高い傾向があります。「最愛の人をお前の目の前殺す」のではなく「最愛の人の目の前でお前を殺す」と宣言するディヴィアンは筋金入り下衆野郎でいい感じです。<br />
２が微妙な映画だったのは悪役がしょぼかったからに違いない！！</ul><br />
<br />
逆に気になったところというと『頭に仕掛けられた爆弾』ですかねえ・・・<br />
仕掛けた時点で死ぬような気がするし解除方法もなんだか危ないなぁ・・・起爆してしまいそうです・・・<br />
というか　こういう映画は細かいこと気にしたら楽しめないので頭空っぽにして観るのが一番！！<br />
劇場ではリラックスしてテキトーに観ましょう！！<br />
<br />
<iframe src="http://rcm.amazon.com/e/cm?t=glowsinthedar-20&o=1&p=8&l=as1&asins=B000EQ5TSS&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=glowsinthedar-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000EULV6S&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></description>
 <category>映画</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=38</comments>
 <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 11:49:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【映画】インサイド・マン]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=37</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"></div>先週見ることができなかった『インサイド・マン』をついに観賞！！<br />
しかも週末に見たのに火曜日に会社の同僚と2回目を観てしまいました。久々のオススメ映画です(*´Д｀*)<br />
<br />
内容は、ダルトン・ラッセル(クライブ・オーウェン)という男が完璧な銀行強盗の計画を立てそれを実行するというお話。<br />
予告編を観るとわかりますが人質も同じ格好をさせられて一見誰がが犯人かわからないのがミソです。<br />
（ってか公式の作品情報、情報出しすぎ・・・）<br />
<br />
この映画の監督は『マルコムX』など社会派映画で有名なスパイク・リー。正直、『マルコムX』自体中学生のガキの頃だったのでツマラン映画としか思わなくて、それ以来スパイク・リーには興味ナッスィングだったんですが『インサイドマン』はとてもスマートな作りでよかった！！<br />
プロットがよかったのは言うまでもないですが仕込みがすごいです。2回観て正解だったかも。<br />
以下に気に入ったポイントを挙げてみます。<ul><li><b>スクリプト</b></li><br />
役者がいいからかもしれませんが全体的に会話がよいです。<br />
なんというかすごくナチュラルで登場人物のキャラがうまく表現されている台詞まわしです。<br />
単にフレイジャー警部（デンゼル・ワシントン）の口調が気に入っただけとも言えます。<br />
あとクイズの答えで口論になるシーンもすごくありえそうな会話で面白いです。<br />
<li><b>意外と笑いどころが多い</b></li><br />
爆笑するわけではないんだけども笑うところが意外と多いです。コメディ好きの自分にとってはかなり重要なポイント。<br />
銀行強盗に入られた銀行の会長が作戦指令車に顔を出したシーンでは、<br />
日本的だと思っていた笑いの『間（ま）』というものをこの監督は理解しているのかと軽く感動(つД｀)<br />
しかしですね自分が一番（´,_ゝ｀）ﾌﾟｯと思ったのはコレ↓<br />
<br />
何のことか解らないと思いますが是非ご自身の目で確かめてください。<br />
他には取調べのシーンや人種・国籍ネタもオススメです！<br />
</ul><br />
さて最後にこの映画を観ようと思っている方へ観賞する前のアドバイス！<br />
<br />
<ul><li><b>顔はよく覚えておきましょう</b></li><br />
外人を見慣れていないとみんな同じ顔に見えてしまいますが、がんばって顔は覚えましょう。<br />
人質と犯行グループの顔はしっかりチェックしてください。<br />
<li><b>この銃の名前はAK-47と言います</b></li><br />
<br />
「えーけーふぉーてぃーせぶん」と読みます。よく映画でテロリストが持っているライフルです。<br />
アクション映画を観ていれば見た事はあるはずです。<br />
</ul><br />
『<a href="http://blog.glowsinthedark.net/?itemid=34">ダヴィンチ・コード</a>』や『Limit of Love　海猿』みたいにプロモーションしてないし上映劇場も少ないですが2006年度の映画では間違いなく見ておくべき映画の1本です！！是非劇場で観てください！！<br />
<br />
例のJames Bond shit<br />
↓<br />
<iframe src="http://rcm.amazon.com/e/cm?t=glowsinthedar-20&o=1&p=8&l=as1&asins=B0009IN5U0&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></description>
 <category>映画</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=37</comments>
 <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 22:51:39 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【6/21追記】九州らぁめん　どべっこす]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=36</link>
<description><![CDATA[先週の金曜あたりに工事がおわったようです。<br />
以前はなかったシャッターができています。<br />
<br />
先日、悪い噂をとあるサイトで発見<br />
<blockquote>ところで、ラーメン屋が火事になるのは、<br />
経営不振になった店や店長が店をやめたがってる店で多く（保険金目当て）、<br />
そのまま再開されることは少ないそうな。<br />
どべっこすはある程度は客が入ってたみたいですけど、どうでしょうね。<br />
</blockquote><br />
<br />
((((゜Д゜;))))・・・<br />
<br />
<br />
<br />
提灯には『どべっこす』ってまだ書いてあるし復活してほしいな・・・(´・ω・｀)<br />
<br />
最寄駅：池袋　住所：豊島区東池袋1-24-10（<a href="javascript:void(0)" onclick="handle_child(2, 'http://blog.glowsinthedark.net/action.php?action=plugin&name=MyGoogleMaps&type=view&loc_id=2&zoom=0', 0, 'width=420,height=420,resizable=yes')" class="mygooglemaps">地図</a>）<br />
<br />
]]></description>
 <category>グルメ</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=36</comments>
 <pubDate>Wed, 21 Jun 2006 21:40:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【映画】グッドナイト＆グッドラック]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=35</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"></div>行き当たりばったりで『グッドナイト＆グッドラック』を観賞。<br />
ハリウッド映画に毒されている自分にとってはかなり失敗した・・・(´・ω・｀)<br />
<br />
よく内容を覚えてないので(理由は後述)公式サイトよりストーリーを抜粋：<br />
<blockquote><br />
1953年、自由の国アメリカで、国民の、そして報道の自由が死のうとしていた。米ソ冷戦下、マッカーシー上院議員が率いる委員会は、国内の共産主義者を根絶やしにしようと躍起になっていた。彼らは、政府から軍部、そしてハリウッドまで、根拠の有無に関わらず、共産主義者をみなした者を次々に告発。数千人が地位や職を終われ、自由を守るために友人や家族を密告する者もいた。<br />
報復を恐れるマスコミが見て見ぬふりをする中、大手テレビ局CBSの人気キャスター、エド・マロー（デヴィッド・ストラザーン）とプロデューサーのフレッド・フレンドリー（ジョージ・クルーニー）は、議員の虚偽と策謀の事実を番組内で報じることを踏み切る。だが、最初の放送を行った彼らには、政府による圧力や罠、そして信じていた会社からの孤立が待ち受けていた・・・。<br />
</blockquote><br />
<br />
感想というほどの感想を言える立場じゃないんですが、感想はズバリ、つまらなかった！<br />
寝てしまいました・・・起きたら会長室に呼び出しくらってました・・・会社での孤立シーンなんて知りません・・・<br />
本当は『インサイドマン』を見ようとしていたんですけど観たい回がすごく前の方しか開いてなかったんです。次の回にするとか前でもいいから我慢して観るという方法もあったんですが相方に却下されてしまって・・・<br />
じゃあ何観ようかということでウロウロしてたら『グッドナイト、グッドラック』をやっている映画館を発見した（された？）ので一応アカデミー賞ノミネート作品だし、相方には逆らわないほうが丸く収まるので観てみることになったわけです。<br />
ちなみに観たいと言った相方も寝てました(´ー｀)<br />
<br />
以下寝てしまった言いわけ：<ul><li>白黒</li><br />
最初に述べたようにハリウッド映画に毒されている自分にとっては、白黒映画は最初から観る気が失せてます。しかも字幕が白い文字で映画に溶け込んでしまって読めない・・・<br />
<li>予習不足</li><br />
観る予定がなかった映画なので公式サイトなどの基礎知識が全くなかったので「赤狩り」の知識もほとんどないし、気持ちが盛り上がってなかったので映画に入り込めませんでした。<br />
完全に予習不足でした。ごめんなさい。<br />
<li>子守唄</li><br />
劇中に番組のエンディングテーマかわかりませんが黒人女性が歌うシーンが出てくるんですが、その歌声で寝かされましたまるで子守唄のようでした。<br />
白黒映画でテンション下がってるし字幕見にくいしで目を細めているところに子守唄。こりゃ寝ます。<br />
</ul><br />
さて寝てしまったものの映画のテーマについては素晴らしいです！<br />
現在の日本のテレビ局に人間に是非是非観てもらいたいです。<br />
普段からバラエティ番組などにはお世話になっているテレビ番組ですが<br />
ジャーナリズムの観点から見るとおかしいなぁと感じるものが結構多いです。<br />
一部の方がマスコミをマスゴミと呼ぶのもうなずけます。<br />
まぁ日本では暴力に出られますからオカシイ部分を変えるのは難しそうですけどね・・・<br />
<br />
<iframe src="http://rcm.amazon.com/e/cm?t=glowsinthedar-20&o=1&p=8&l=as1&asins=B000E1NXJ0&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=glowsinthedar-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000EXZA2G&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
]]></description>
 <category>映画</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=35</comments>
 <pubDate>Mon, 19 Jun 2006 14:37:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【映画】ダ・ヴィンチ・コード]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=34</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"></div>やっとのこと『ダ・ヴィンチ・コード』を観賞＠日本劇場<br />
<br />
さすが話題作だけあって公開3週目だというのに満席でした。（しかも2スクリーン上映）<br />
カンヌで先行上映された直後から批評家には不評だった作品ですが自分は十分に楽しめました。<br />
間違いなくこの映画にも当てはまると思いますが多くの場合、<br />
原作＞＞＞＞映画なので原作を読んでなかったのがよかったのかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
以下個人的によかったと思うところ<br />
<ul><br />
<li><b>スピーディーな展開</b></li><br />
日本語で翻訳すると1冊には納まりきらない内容の小説を2時間30分の映画にまとめきったのはお見事！<br />
某映画批評がいっているような展開が速いすぎてついていけなくなることはありませんでした。<br />
エキサイティングなシーンがタイミングよくちりばめられていて飽きさせないと思いました。<br />
途中からオチが読めていつネタばらしをするのかじれったくなりましたが<br />
眠くもならなかったしお尻も痛くならなかった！！<br />
ただ原作を読んでいると話とばしすぎと思ってしまうんでしょうね・・・<br />
<li><b>ロマン溢れるネタ</b></li><br />
キリストの血筋が現代に脈々を受け継がれているというネタはロマンがあっていいですね。<br />
『ナショナル・トレジャー』のドル札に暗号が隠されているネタとか<br />
『スターゲイト』の象形文字のネタみたいに想像力が刺激されてとてもワクワクしますね。<br />
『ダ・ヴィンチ・コード』はミステリー・スリラーのジャンル入れられているけども<br />
アドベンチャーというジャンルにも含めるべきだと思いました。<br />
暗号から真実をつきとめる冒険は、まさにアドベンチャーそのもの！！<br />
</ul>全体的に絶賛するほどじゃないけどもアドベンチャーとしては楽しい出来にはなっていると思いました。<br />
普通にハリウッドエンターテイメント映画みたいに何も考えないで観れば悪くないです。<br />
気になったところといえばフランス語と英語が混ざっていてフランス語のときに字幕出る場所が違うとか<br />
フランス人って英語あんまわかんなかったと思うんだけど・・・まぁ　どうでもいいか・・・<br />
<br />
それにしてもこの映画が批評家の方々に評判がよくないのはなんでしょうかね？<br />
原作の出来があまりにもよく、期待していたため映画を観てガックリきたんでしょうか？<br />
（自分は『宇宙戦争』で似たような経験をしましたが・・・）<br />
糞映画は、もっとあると思うんだけど・・・つくづく原作読んでなくてよかったと思います。<br />
今度、原作を読んで批評家と同じような失望感を味わってみようかな・・・<br />
<br />
どっかのニュースに書いてありましたが<br />
物語の終盤のラングドン教授（トム・ハンクス）の「Godspeed.(意訳：成功を祈る）」（字幕は忘れました）の台詞にカンヌでは笑いがこぼれたそうですが確かにひねくれた解釈をすれば笑えますねえ・・・あのなんともいえない表情が・・・<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=glowsinthedar-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0385504209&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=glowsinthedar-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4047914746&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=glowsinthedar-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4047914754&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
]]></description>
 <category>映画</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=34</comments>
 <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 14:50:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【ラーメン】啜処　灰汁美]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=33</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"></div>池袋西口側にあるお店『啜処　灰汁美』（あくび）。<br />
個人的には池袋にあるつけ麺がメインのお店としては味だけなら１、２を争うと思います。<br />
ただ食べ物以外に問題があるのが事実・・・一応美味いので定期的に通ってはいます。<br />
<br />
池袋にはいわゆる大勝軒系のお店が沢山ありますが『灰汁美』は大勝軒系の中でも独自のアレンジをしているのがよいです。<br />
そのアレンジがよく表れているのが「上」と「特上」のつけ麺もしくはラーメンです。<br />
ラーメンよりはつめ麺の方がオススメなので以下つけ麺についての感想。具の中で一番のお気に入りは『味肉』。<br />
甘辛く煮た豚バラ肉なんですが『やすべえ』みたいに甘めが好きな自分にはヒット(*´Д｀*)<br />
チャーシューも少し厚めで香ばしく焼肉のような感じでお気に入りです。<br />
主人が焼肉屋で働いていたことがあるそうで肉にこだわりがあるのかもしれない。<br />
『肉・肉・肉ラーメン』というメニューからこだわりが感じられます。<br />
<br />
そして『上』『特上』にすると追加されるのは追加トッピングにはないミツバとサクラエビ。<br />
自分はミツバは好きなので初めて『上』を味わって以来、常に『上』か『特上』。<br />
さらに『上』『特上』には隠し味で『柚子胡椒』が入っていると思われます。<br />
トウガラシとは違って後に残らないピリっとした辛さがグッド(´ー｀)ｂ<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>トッピング以外では<br />
麺は、太麺で個人的には茹ですぎと思うところは大勝軒っぽさがよく表れているし、<br />
甘さと酸っぱさの両方が感じられ魚介っぽさがしないダブルスープも大勝軒っぽさがあります。<br />
ただ他の大勝軒系のお店と比べると濃厚さはダントツです。<br />
<br />
さて最初に述べた食べ物以外の問題について・・・<br />
それはズバリお店の主人・・・<br />
いろいろなサイトでも主人が無愛想という意見が多いですけどしょうがないと思うんです。<br />
たぶん本人も無愛想だなと思っていて愛想をよくしなければと思っていると思うんです。<br />
まぁこれはがんばってもらうしかないわけで自分は気になりません。<br />
無愛想なりに食べ終わった後のお礼もしてくれてますし・・・<br />
でもね　これだけは言わせてもらいたい。<br />
店員を店の客の前で怒らないでくれ！！<br />
怒るなら店の裏とか外とか見えないところでやってくれ！<br />
ちょうど知り合いに美味い店として連れて行ったのに「何だあの店！」と言われてしまいましたよ！！<br />
<br />
とりあえず自分が出くわした事件は、券売機導入すれば解決するかなぁと思ったので<br />
ご主人、検討してみてはどうだろうか？？<br />
<br />
最寄駅：池袋　住所：東京都豊島区西池袋1-42-8　秋福ビル1F（<a href="javascript:void(0)" onclick="handle_child(8, 'http://blog.glowsinthedark.net/action.php?action=plugin&name=MyGoogleMaps&type=view&loc_id=8&zoom=0', 0, 'width=420,height=420,resizable=yes')" class="mygooglemaps">地図</a>）]]></description>
 <category>グルメ</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=33</comments>
 <pubDate>Fri, 9 Jun 2006 14:45:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【映画】隠された記憶]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=32</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"></div>「ピアニスト」「ファニーゲーム」（どっちも知らない）の監督のミヒャエル・ハケネの新作『隠された記憶」を観賞。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ストーリー（公式サイトより抜粋）：<br />
<blockquote><br />
テレビ局の人気キャスターである<br />
ジョルジュ（ダニエル・オートゥイユ）と<br />
美しい妻アン（ジュリエット・ビノシュ）、<br />
一人息子のピエロは、フランスの豊かな中産階級として、<br />
友人に囲まれ、日々幸せな生活を送っていた。<br />
そんなある日、ジョルジュの元に送り主不明の<br />
ビデオテープが不気味な絵と共に何度も届くようになる。<br />
ビデオテープに映し出されるのは、<br />
ジョルジュの家の風景と家族の日常。<br />
誰かが、どこかに隠れて一家の日常を撮影している。<br />
そして回を追うごとに、単なる映像が徐々に<br />
プライベートな領域へとエスカレートしてゆく。<br />
漠然とした不安が恐怖へと変わっていくジョルジュと家族。<br />
恐怖とお互いへの不信感から均衡を崩してゆくそれぞれの心。<br />
誰が何の目的で・・・？<br />
家族に亀裂が生じ始めた頃、<br />
やがてジョルジュはある遠い日の記憶を呼び覚ます。<br />
あの時の、あの出来事・・・。<br />
記憶の底に隠された“無邪気な悪意”が<br />
引き起こしたものとは・・・？<br />
そしてある日息子がいなくなった。<br />
</blockquote><br />
<br />
ストーリーを見るとすごく面白そうですが<br />
この映画の率直な感想→なんだこりゃ！ふざけんな！もうフランス映画は見ない！！<br />
ハリウッドの娯楽作品が好きな自分にはどうしても合わない映画でした。<br />
この前見た『<a href="http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=29">ナイロビの蜂</a>』は、娯楽作品ではなかったけども終わった後になにかしら行動を起こしたくなるような内容だったけどもこの映画は、得るものが伝わってこなかったというか・・・<br />
以下怒りの文句とネタバレが続きます。ここが嫌だよ『隠された記憶』<br />
<ul><br />
<li><b>明確な答えが提示されないまま糸冬了</b></li><br />
たぶん映画見ながら観客の方は、ビデオを送りつけた犯人は誰か？ということを求めながら<br />
観ていると思うんですが、結局明確な解答が提示されぬまま終わるのが納得できないです。<br />
最後のシーンに2人が会話しているところは写っているものの遠めから撮影しているので親しげなのかチクっているのかよくわからない。<br />
一般的には、ビデオは2人が仕組んだことというのが解答だと思いますが動機とかそういう説明が全くないのがモヤモヤ感を倍増させます。<br />
「解る人には解りますから（ ´_ゝ`）」的な態度は好きな人にはたまらないと思いますが自分がそんな態度がすごーく嫌。<br />
きっと監督に真相を聞いても答えてくれないし、むしろ用意さえしてないんじゃないかとも思えてきます。<br />
↑<br />
こんなこと言ってる時点で素人とか言われそうなので余計に嫌いになる罠。<br />
<li><b>主人公に魅力がない</b></li><br />
主人公は嘘ついてばっかり。全然魅力がない。<br />
人死んだら通報くらいしろよ・・・<br />
自転車の黒人とぶつかりそうになったシーンで怒鳴りちらしたり<br />
隠されていた記憶の内容が人種差別的だったりいいとこなし・・・<br />
あえて嫌な人間のように描いているとしても対になる（ビデオで嫌がらせをする）息子については<br />
ほとんど語られないし気分がよくなるような登場人物がいないのが痛すぎ。<br />
<li><b>よくわからない伏線</b></li><br />
アンが家族ぐるみの友人のピエールに夫に嘘つかれたことを泣きながらカフェで話しているシーン。<br />
露骨に後ろで坊主頭がチラッチラッと覗いています。<br />
たぶんこの坊主が息子に変なこと吹きこんだと思いますが、「だから何？？」としか思えないです。<br />
母親の不倫疑惑に拒否反応をする息子を見せることで息子の潔癖さを表現したかったんでしょうか？ただ友人の男と話していただけで良からぬことをしていると考える息子の幼さのほうが目立ってるような・・・<br />
それとこの坊主頭、たぶん息子と同じ学校の学生だと思われますが顔が全て映ってたわけじゃないので最後のシーンに出ててもわからずじまいなのが微妙・・・<br />
たぶん登場していると思うんだよな、最後・・・<br />
<li><b>その他</b></li><br />
隠し撮りしてる場所をなぜ探そうとしないのかとか<br />
BGMずっとねーよとか<br />
</ul><br />
<br />
まとめると<br />
「フランスの上流階級にはまだ人種差別というものが根強く残ってますよみたいなメッセージはなんとなくわかったけども『奇才』と呼ばれるような監督の手法では凡人の自分は心をうたれませんでした、『奇才』の映画はこれから観ないように心がけます。」<br />
といった結論が残ったのでした。<br />
今まで観た映画で期待していたものと与えられたもののギャップが最も激しくそのギャップが嫌いだった作品。だって人種差別とか未だにあるのは明白だし金持ちがそういう思想があるのはありがちすぎて陳腐だと思いませんか？？<br />
しかしながらIMDBやAmazonを見る限り評価は高い・・・見る人が見ればすばらしい映画ってことか・・・<br />
<br />
<iframe src="http://rcm.amazon.com/e/cm?t=glowsinthedar-20&o=1&p=8&l=as1&asins=B00000F7E6&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></description>
 <category>映画</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=32</comments>
 <pubDate>Mon, 5 Jun 2006 18:01:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【創作和食】暗闇坂　宮下　青山店]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=31</link>
<description><![CDATA[グルメカテゴリーなのにラーメンばっかで寂しいので<br />
大分前に行った『暗闇坂　宮下』の青山店を紹介。<br />
<br />
数ヶ月前の話なので細かいことよく覚えていないので写真中心です(´ー｀)<br />
<br />
お店にはカウンター6席席、個室5部屋あるそうですがカウンターにしました。<br />
個室はプライベート感がいいですが、自分は板前さんが料理を盛りつける様が見えわくわく感があるのでカウンターのほうが好きです。<br />
<br />
さて料理（コース）の紹介。<br />
<br />
1品目は、暖かいスープだったかな・・・写真撮るの忘れました・・・<br />
白くてカブを使ったものだった気がします。<br />
<br />
<br />
2品目と3品目、右が御浸し、左は失念・・・<br />
家で食べるような御浸しとちがってちゃんと出汁で和えてある。<br />
これがちゃんとした御浸しというものかと関心。<br />
家の御浸しは、茹でただけで全然浸ってない(´Д｀)<br />
<br />
<br />
4品目は、鯛の蒸したものに銀杏のソースをかけたもの。<br />
銀杏ソースが斬新。揚げた水菜がトッピング。<br />
5品目、お造り。<br />
トロと鯛だったかなぁ？<br />
鯛は右側の海苔のタレをつけて食べたような気がします。<br />
<br />
<br />
6品目は、牛肉の焼物。<br />
肉は宮城牛だったかな？付け合せにシシトウ、里芋、エビ。<br />
下に椎茸などを混ぜて甘めの味噌をしいて葉っぱごと炙ってあります。<br />
味噌が絶品でした。残った味噌を口に含みながら飲んだ赤ワインがやたらめったら美味しかった！！<br />
これが一番印象深かったです(*´Д｀*)<br />
<br />
<br />
第7品目、冷製タラバガニのゼリー仕立て<br />
ほぐしたタラバガニの身をほうれん草を巻いたものとコンソメゼリー(?)。<br />
ゼリーはカニの出汁も入っていたかも・・・（記憶があいまい）<br />
白いソースはなんだったか忘れてしまった。<br />
詳細は忘れはしたけども身がたっぷりあってゼリーとソースが美味しかったのは覚えてます。<br />
ナンバー２の一皿。<br />
<br />
<br />
8品目は、スッポン。<br />
皮がゼラチン質でクニュっとした食感。<br />
ブツ切りのように見えるけども骨はなかったです。<br />
<br />
<br />
9品目、チーズと干しイチジク。<br />
コースには含まれていないんですが<br />
締めのご飯の前にまだワインが残っていたのでチーズを薦められたので出してもらいました。<br />
山羊のチーズとイチジク王道的な組合せ。<br />
<br />
<br />
10品目は、締めのご飯（お食事）<br />
小さめの釜で炊いた炊き込みご飯。<br />
具は肉っぽかった気がします。（よく覚えてない・・・）<br />
<br />
<br />
11品目、デザートの白ゴマのブランマンジェ。<br />
ブランマンジェ自体はそんなに甘くなく、<br />
イチゴの下の白ゴマソースが甘かった（と思う）<br />
<br />
以上　料理終了。<br />
<br />
全体的にちょこっと洋風な創作系のアプローチと<br />
和食系の器にこだわっている部分がとても好印象なお店でした。<br />
<br />
最寄駅：外苑前　住所：東京都港区南青山2-24-8 BY-CUBE 1F（<a href="javascript:void(0)" onclick="handle_child(7, 'http://blog.glowsinthedark.net/action.php?action=plugin&name=MyGoogleMaps&type=view&loc_id=7&zoom=0', 0, 'width=420,height=420,resizable=yes')" class="mygooglemaps">地図</a>）]]></description>
 <category>グルメ</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=31</comments>
 <pubDate>Wed, 31 May 2006 14:14:35 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[【5/24追記】九州らぁめん　どべっこす]]></title>
 <link>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=30</link>
<description><![CDATA[昨日お昼に<a href="http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=17">どべっこす</a>に偵察にいったらお店の前にトラックが！<br />
<br />
事件から1ヶ月たってやっと動きがありました。<br />
そろそろ復活でしょうかね〜〜？<br />
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3階を片付けていたようです。<br />
それにしてもよく焼けてます・・・<br />
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復活楽しみだぁ(*´Д｀*)<br />
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最寄駅：池袋　住所：豊島区東池袋1-24-10（<a href="javascript:void(0)" onclick="handle_child(2, 'http://blog.glowsinthedark.net/action.php?action=plugin&name=MyGoogleMaps&type=view&loc_id=2&zoom=0', 0, 'width=420,height=420,resizable=yes')" class="mygooglemaps">地図</a>）<br />
]]></description>
 <category>グルメ</category>
<comments>http://blog.glowsinthedark.net/index.php?itemid=30</comments>
 <pubDate>Wed, 24 May 2006 21:45:59 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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